【投資大学生が教える】ウェルスナビのETFとは?

皆さんETFとは、何のことかわかりますか?

私もウェルスナビで投資を始める前まではわかりませんでした。

ウェルスナビでの投資では厳選された7つのETFを使って投資をしています!

ウェルスナビで重要になるETFについて紹介したいと思います!

ロボアドバイザーのウェルスナビを検討しているのだけどETFってなに?

そんな人にオススメの記事です!

WealthNaviについて32秒で解説(音なし)

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ETFとは

まず、ETFとはExchange Traded Fundsの略で

日本語にすると 上場投資信託 と呼ばれます。

つまり、上場した投資信託ということになります。

投資信託というと、お金を預けて運用してもらうイメージがありますよね!

しかし、ETFの場合、上場しているため、他の株式を買うように取り引きを行うことが出来る特徴があります

ETF(上場投資信託)を使うメリット

米国の経済と共に成長出来る!

米国のETF(上場投資信託)を買うということは、米国の経済の成長に合った値動きが予想することが出来ます!

最低1万~2万円で購入可能

また、固有の銘柄を買うためには最低単元が必要ですが、ETFの場合1万円から2万円で買うことが可能なものもあります

ETF(上場投資信託)を使うデメリット

銘柄選びに注意

ETFは、米国だけでも2000銘柄以上の銘柄があり増え続けています。

中には取引がなかったりするものやコストに合っていないものもあるので銘柄選びには注意した方が良いです

取引手数料に注意

個別の株のように取引所で取引を行うため手数料がかかります。

しかし、ウェルスナビであれば、これらも含めた手数料が1%なので追加で手数料が発生することはないです

ウェルスナビの7つのETF

参考:https://www.wealthnavi.com/image/WealthNavi_WhitePaper.pdf

この様に大きく7個のETF(上場投資信託)を用いたポートフォリオを作っています。

そのため、米国経済だけでなく世界への分散投資を行い、安定化を図っていることが分かりますね

ETFについてまとめ

ウェルスナビを例にとってETFについて説明してきました!

ETF(上場投資信託)は近年市場が拡大しています

図表1
参考:https://www.wealthnavi.com/column/18

ETFの市場が拡大して、銘柄が増えていくにつれて銘柄選びも難しくなっていきますね

ウェルスナビなら銘柄選びもその人の資金、年齢や性格に合わせたポートフォリオを自動で作ってくれます

40年50年後の未来のために投資を始めてみませんか?

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